int(982282) string(5333) "江戸後期に肥前で作られた幻の長与三彩の小皿、見立て平盃です。緑、黄色に紫の珍しい三彩で同系色の長与三彩が、つかさコレクションの図録にも所載されています。裏は磁器らしく白磁で控えめな呉須輪線紋が入ったタイプ。非常にモダンな印象です。8枚目の写真でお分かりのように釉の融着の窯疵がありますが、磁胎は削れていないようですし、そう気になるものではないと思います。状態は無疵完品としていい状態です。合わせかと思いますが、桐箱に柔らかな仕立ての古布が付属します。サイズは高さ2.3、口径9〜9.3、高台4.7センチくらいです。深さは平盃として充分です。ご存知とは思いますが、幻と言われるように数は極めて少ないものです。この機会にいかがでしょうか。当方酒器を中心に出品しております。よろしければ出品者の他の出品もご覧ください。発送はヤマト便で行わせていただきます。送料は一律800円(沖縄1500円、北海道は1200円、離島は1800円)です。ご不明な点はご質問欄よりお気軽にお問い合わせください。
また自己紹介欄もご覧ください。新規の方は質問欄からご一報いただければ安心いたします。
誠意をもってお取引きさせていただきたいと思っています。よろしくお願い申し上げます。"