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こちらも友人のモノ。正常に使っていたらしいですが、ある日、中を少しいじっていたら動作しなくなり、すぐにフタをして、直すチャンスがなくて、そのまま保管。米国から取り寄せの、有名な名機だったそうです。画像のように、電源を入れると一見動きそうにパネル表示します。が、正常動作は、しません。取説(英語)、回路図、基板配置図、全て詳しく記載あり(付属して送ります)。ひどく壊してはいないので、技術をお持ちの方であれば、たぶん修理できるだろう、とのことです。が、不明です。本体のみ。電源コードなし。ノークレームにて
(2025年 6月 30日 10時 51分 追加)
また。ブランドはアイコムさんでは、ありません。アメリカ INDEX LABORATORIES社
(2025年 7月 1日 6時 55分 追加)
取説を読んでみました。1.8〜29.7MHzゼネカバ受信、160M〜10Mオールバンド操作可、20メモリー、スプリット運用可、SCAFデジタルフィルター100Hz〜2400Hz連続可変、SSB、CW iambicエレキー内蔵、受信時は非常に低電力消費、6バンクLPF経由して送信出力0〜5W
だそうです。外観はシンプルですが、メインダイヤルと各スイッチを組み合わせて、さまざまな機能設定可。
外形14x16x10センチ、約2.2キロ
メイン機のサブとしてもよさそう。我こそは、という元気な方、直して使ってください
(2025年 7月 3日 7時 26分 追加)
2000年前後のもので、室内保管、劣化はほとんどないでしょう、とのことです。
3ページくらいの、日本語の解説記事コピーがあったので添えます"