int(268096) string(6720) "「OVD-1clone・CMP-1clone・RAT-1cloneと合わせ奏でるギターサウンドはまさに1980年代後半のBOOWYライブ会場に一瞬でタイムスリップさせるリアルなBOOWYギターサウンド!」


購入・使用後の評価にて商品の感想を記載していただける方のみ

16000円で販売させていただきます。

落札購入いただいた方々から商品の参考になる感想レビューたくさん頂いております。
ぜひ購入検討されている方は当方IDの評価をご覧になり落札ご検討下さい。


【OVD-1clone詳細】

オペアンプ
実機はJRC NJM4558DVオペアンプが搭載されていますが廃盤となっておりまた30年前の製品です。
OVD-1cloneには4558DVの同シリーズであり耐ノイズ性能をUPさせた最新型新品オペアンプを搭載しています。


オリジナル新機能搭載
ブライトスイッチを増設。OFF時は通常のOVD-1サウンド。
ONにする事でオリジナル実機では出せない明るく抜けの良いOVD-1サウンドになります。
TONEの可変幅が増え1980年代~現代までのギターサウンドに適応するオーバードライブになります

オリジナル印刷ラベル
ハンドメイドエフェクター製作の世界においてケースのラベルはコストの面からシール製がほとんどですが、当方ではエフェクター製作用のオリジナル印刷技術を独自で考案したことで1台1台のケースへ直接ラベル面を印刷することが可能になりました。

以前のシール製ラベルの商品を購入済の方で印刷製ラベルに変更したい方は有料にはなりますが変更作業を承りますのでこちらの商品の質問よりご連絡いただくかsound_factory_gigs@yahoo.co.jp までメール下さいませ。

CASE OF BOOWYサウンド
OVD-1を2台揃え1台DRIVE弱めもう1台DRIVE強めに設定します。バッキング時はDRIVE強めを使用します。ソロ時はDRIVE弱めとRAT1を併用します。曲によってはOVD-1のみのソロもあるようです。

CMP-1との併用
CMP-1(コンプレッサー)をバッキング、ソロに併用するかどうかはBOOWYギターサウンドの1番の謎として昔からマニアの間にて話題とされてきました。 ギター雑誌PLAYER1986年5月号の布袋さんへのインタビューにてバッキング、ソロにもコンプレッサーを使用している説明があります。以下一部抜粋です。

布袋さん談
「バッキングのためのものと、ソロのためのものを作り分けるのがポイントです。

僕は”ギター→コンプレッサー→オーバー・ドライブ→ノイズ・ゲート”をバッキングに、ギター→コンプレッサー→オーバー・ドライブ→ディストーション→ステレオ・コーラス→ノイズ・ゲート”をソロに使っています。
もちろん曲に合わせたディレイは不可欠です。」
以上
1986年5月は jast a heroツアーの最中でしたので少なくてもこのツアーまではバッキング、ソロにコンプレッサーを使用していたと推測されます。

1987年CASE OF BOOWYではバッキング、ギターソロにコンプレッサーは使用していないような気がします。

ノイズレス設計
新品オペアンプ搭載と特殊なオリジナル回路構成・組込みの恩恵で超ノイズレス仕様になっています。

フットスイッチはトゥルーバイパス仕様


●電源ランプは青色高輝度LED

●DC電源ジャックは上部側面にあります。9Vセンターマイナス。
エフェクター内部での9V電池使用はできません。

●ケースはアルミダイキャスト製
サイズは約60×111×32
カラーはマットブラック(粉体焼付塗装)
印刷ラベル面の保護にマットクリヤー塗装しています。

●ハンドメイドですので製作時期により使用部品・外装・仕様が若干変わる事があります。

●BOOWYギターサウンドの再現は他の使用機材(ギター・アンプ・エフェクター等)の影響も受けますので必要な方には微力ながらサウンドメイク・設定方法のアドバイスさせていただきます。


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