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仏LYRINX★カトリーヌ・コラール&パスキエ他のフランク
①フランク/ヴァイオリン・ソナタイ長調
②フランク/ピアノ五重奏曲ヘ短調
◆カトリーヌ・コラール(p)/レジス・パスキエ(vn)/オルランド弦楽四重奏団〔ジョン・ハーディング(vn)/ハインツ・オーベルドルファー(vn)/フェルディナント・エルブリヒ(va)/シュテファン・メッツ(vc)〕
〔テクニカル・インフォメーション〕
録音時期:1990年10月28-29日&11月1日
録音場所:マルセイユ国立地方音楽院
録音方式:STEREO/DDD(セッション)
プロデューサー:?
録音エンジニア:ルネ・ガンビニ
〔ディスク・インフォメーション〕
レーベル:仏LYRINX輸入盤
規格盤号:LYRCD104
形態:1枚普通ケース
製造:仏蘭西盤(仏蘭西プレス)
表示:レーベル表示はMadeinFrancebyPDO、内周部の刻印はLYRCD、IFPI刻印(なし)、内周部まで蒸着有
盤質:VG(標準。使用感、スレ・スリ傷あり。音質には影響なし。)
ジャケット:VG(標準。使用感、折り目、スレ・スリ傷、縁のスレ、シワ、ホッチキスにわずかにサビあり。)
(SMNMEXVG+VGVG-GP)の順で、表記しています。個人的にはディスクの状態にこだわらない私のあくまでも主観によるものであり、プレイヤーによっても差異があることをご了承ください。)
〔カトリーヌ・コラールの名盤〕
フランスの名手カトリーヌ・コラールをフィーチャーしたフランク。レジ(ス)・パスキエとのヴァイオリン・ソナタとオルランドSQとの五重奏曲。儚くも美しい名演です。使用楽器はSteinwaydesEtablissementsBOUDETPianos。高音質で知られる貴重な仏リランクス盤CDで入手困難!
〔表記/盤質:CD〕
S:SEALED(未開封シールド盤。新品)
M:MINT(新品同様。ほぼ申し分ない状態)
NM:NEARMINT(新品に近い。ほぼ完璧だが、非常に小さなこすりが認められる。)
EX:EXCELLENT(美品。若干の使用感、凝視しなければ目立たいない表面上のスレなどあり。)
VG+:VERYGOOD+(良好。軽い使用感、若干のスレ・スリ傷などがあり。中古盤として最も標準的に流通している品質。)
VG:VERYGOOD(標準。使用感、スレ・スリ傷あり。)
VG-:VERYGOOD-(並。使用感、目立つスレ・スリ傷あり。)
G:GOOD(可。目立つスレ・スリ傷多し。腐蝕などあり。研磨跡、グリーンマーカーなど前所有者の不適切な処理)
P:POOR(難あり・不良。音飛び雑音などあり。鑑賞に適さないが、貴重なディスクのため取り扱う。)
〔表記/ジャケット・ケース:CD〕
S:SEALED(未開封シールド盤。新品)
M:MINT(新品同様。ほぼ申し分ない状態)
NM:NEARMINT(新品に近い。わずかな使用感はあるものの、デザインや写真はほぼ完璧な状態。)
EX:EXCELLENT(美品。軽い使用感、非常に微妙なスレ・スリ傷、若干のシワなどがあるがほとんど気にならない。)
VG+:VERYGOOD+(良好。大きな欠点はないものの、多少の使用感、軽いスレ・スリ傷、縁の少々のスレ、シワなど。)
VG:VERYGOOD(標準。使用感、スレ・スリ傷、縁のスレ、シワ、軽度の爪の噛み跡、プラケースのスレなど。)
VG-:VERYGOOD-(並。全体的に使用感、折り目、スレ・スリ傷、汚れ、縁のスレ、背焼けなどの退色、爪の噛み跡、ホッチキスのサビ、小さめの書き込み、プラケースのヒビ、前所有者の不適切なシール貼付など。)
G:GOOD(可。大きなスレ・スリ傷、キズ、ハガレ、折れ、縁の破れ、湿気などによる目立つ撚れや歪み、書き込み、一部切り取りや貼り付けなどの帯不良、その他見た目でわかるダメージ。)
P:POOR(難あり・不良。破れ、ウォーター・ダメージなどの、致命的な損傷、もしくはジャケット欠品など。コレクションに適さないが、貴重なディスクのため取り扱う。)
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